NTTデータ経営研究所の特長について

movin:

本日はお時間を頂き有難う御座います。
まずは、改めまして御社の「特長・強み」についてお伺いできますでしょうか。

野々山様:

NTTデータ経営研究所のミッションは、「新しい社会の姿を構想し、ともに『情報未来』を築く」です。次の社会をつくるところに貢献をしていきたいという思いを持って、社会や企業の課題解決のための上流コンサルを中心とした案件に取り組んでいる、まさに経営コンサルティングファームです。

ところが「NTTデータ経営研究所」という社名から、2つの誤ったイメージを持たれるケースが多いです。
1つ目は、「NTTデータ」という名前がついているのでITコンサル系なのではないか、という誤解です。SI(システムインテグレーション)に繋がるようなコンサルティングを得意としていると思われるケースが多いですが実態はそうではありません。当社はSIを手掛けていないのと同時にSIに繋がるようなコンサルティングというのも少なく、全体の1割程度です。当社では、経営改革、事業戦略立案、新規事業開発、IT活用戦略立案、業務プロセス改革等、さらにはその実践支援までを含めたトータルなコンサルティングを提供しています。そういう中、IT系ではやはり「上流」のテーマが中心となっています。具体的には、IT戦略やIT構想策定、IT投資対効果、合併時におけるIT統合方針策定、IT組織の在り方、IT人材の育成…などが挙げられます。このように全社経営に関わるような案件やCIOのサポートに近いテーマがIT系では多いです。ですから、こういった面を指してIT系に強いというのであれば正しいのですが、SIに繋がるようなコンサルティングをメインに手掛けていると言うと実態とかけ離れていますね。
それからもう1つは、「研究所」という名前がついていますので、研究機関あるいはシンクタンク的な要素のかなり強い会社という風に捉えられるケースもあります。しかし、NTTデータのシンクタンク機能かというと全くそのような機能は担っていないのが実態です。少しシンクタンク的な要素に近いとすれば、公共機関に対する政策立案などのプロジェクトあるいは実証実験などは多く手掛けております。ですから、公共系を含めた総合的なサービスを提供するコンサルティングファームということで理解してもらうのが一番しっくりくるかと思います。

movin:

なるほど。
1点目については、私どももコンサルティング業界を目指す皆様から「NTTデータとの関係性」について質問を受けることが多いのですが、この点について教えて頂けますでしょうか。

野々山様:

はい、NTTデータの「子会社」というのは間違いないのですけれども、よくイメージされるのは、「NTTデータの方針の基に動いていて自由度が小さい」とか、「NTTデータのSIに繋げるコンサルティングが主体」とか、あるいは「コンサル部隊の上位層はNTTデータからの出向者ばかりである」等のイメージを持たれるケースも多いのですが、いずれも違います。
当社は勿論NTTデータと協働するケースは多々ありますが、制約を受けず自由に活動させてもらっているというのが実態です。つまり、アライアンス・協業は提案次第でいつでもできるような関係にいながら、一方で「必ずSIに繋げる」などというソリューションに制約を受けたり縛られたりということは殆どありません。第三者的に中立的にコンサルティングをやれる環境にあるというのはある意味当社の強みでもあり、またクライアントに対しても最良のソリューションを提供できるという意味で非常によい環境と言えます。

movin:

協同・Co-Workは出来るけれども制約は受けない、と。

野々山様:

はい。ですから弊社のコンサルタントから見ると、NTTデータというのは親会社ではあるものの、時にはクライアントだったりビジネスパートナーであったり、そういう感覚で仕事をしていると思います。

movin:

NTTデータに関連するプロジェクトとそれ以外があると思うのですが、その比率については最近の傾向は如何でしょうか。

野々山様:

NTTデータ関連以外のいわゆる「外の仕事」が増えてきています。NTTデータがクライアント、またNTTデータの先にあるエンドクライアントに当社がコンサルティングを提供するケースで合わせて3割位で、それ以外が7割前後です。

movin:

ありがとうございます。
次に、得意分野や最近増えているプロジェクトについて、差支えない範囲でお聞かせいただければと思います。

野々山様:

インダストリー別ではどこが特別に増えているというのはありませんが、テーマで言いますと以前から当社は「新規事業開発」に強みを持っています。新規事業の戦略立案、事業計画の策定、またはその実行支援などは数多くの事例があり得意分野です。それはクライアント企業から多く要望を頂いているとともに、社員にとっても凄く人気もあり、前向きでやりがいがあるテーマだと思います。
また、最近の傾向としては、グローバル案件が増えてきています。3年ぐらい前とは異なり、それぞれのコンサルティンググループでグローバルプロジェクトのウエイトが大きくなってきており、特に環境コンサルティング分野は半分くらいが海外案件というのが最近の状況です。日本企業が抱えている課題解決はグローバルなしでは語れないというのがここ数年の傾向だと思いますね。

NTTデータ経営研究所の働き方や社風について

movin:

有難う御座います。次にNTTデータ経営研究所の雰囲気や働き方などについて教えて頂きたいと思いますが、どのような社風であると言えますでしょうか?

野々山様:

一言でいうと、「自由」な会社です。
私自身も前職では外資系のコンサルティングファームにいましたし、弊社社員も様々なファームの出身者がおりますが、「当社は自由だ」と言う人が非常に多いですね。具体的には、「制約が非常に少ない会社」だと思います。これは先ほどお話しましたNTTデータとの関係においてもそうだと思いますし、当社はもともとルールや仕組みにつても「こうじゃなきゃダメ」というものが少ないと言えます。言い換えると、「試行錯誤でやりながら、だめだったら見直せばいいじゃないか」という形で走り続けている会社とも言えます。
ですから、例えばグローバルファームや上場しているファームなどに比べると、不確実な挑戦が認められる自由さが会社全体としてもあります。
また、各組織を見ても、先ほどお話しましたように1つの組織がやれる守備範囲が大変広いので、その中で「顧客ニーズがこうだから」、「市場の動向がこうだから」、「あるいは自分たちが次にやりたいのはこうだから」と色々な要素を絡めながら、「次はこれにチャレンジしていこう!」と考えられる風土があると言えます。

movin:

なるほど、自由な社風であることがよくわかりました。有難う御座います。
次に御社のコンサルタントの方についてお伺いできればと思うのですが、中途採用ではやはりコンサルティング経験者が多いのでしょうか?

野々山様:

弊社は中途採用でコンサル経験者ばかりを採用しているというイメージを持たれているかもしれせんが、実際は当社で初めてコンサルティングをやるという方が非常に多いです。特に20歳代の若手の方は、事業会社で経験を積み、当社でコンサルタントとしてキャリアを歩み始める方が多いです。
当社は250名ぐらいの組織で、その内、約8割が中途採用です。新卒はここ数年採っていますが毎年3~5名程度で比率的には全体の1割くらいですね。残りはNTTデータからの出向者で、30歳前後の若手社員が当社に公募で手を挙げてやってきて3年間コンサルを学んでまたNTTデータに戻るというスキームがあり、そういう人たちが1割位です。
当社は従来から中途採用中心の組織ですので、本当に色んな人が当社に集まってきています。よく言えばクロスカルチャーなのですが、とにかく色んなカラー・色んな考え方の混在型の組織ですね。ですから新しく中途採用で入ってくる人にしてみれば非常に入りやすい環境だと思います。もともと色んな色がありますので、そこに違うカラーの人が入ってきたとしても違和感なく入れる、そういう風土が出来ています。

movin:

それはあまり知らなかった方も多いかもしれませんね。馴染みやすい風土についてはお伺いできましたが、スキルなどのトレーニング面については如何でしょうか?

野々山様:

はい。当社では、中途採用1年目の方にはコンサルタントの基礎スキルを学んでもらう講座を用意しています。実力をつけるのはプロジェクトでのOJTがメインではありますが、「何も知らない」という状況からスタートするのは本人も辛いでしょうから。具体的には「ロジカルシンキング」、「プレゼンテーション」、「ライティング」、「リサーチ」、「インタビュー」…、などなど どんなプロジェクトをやるにあたっても共通して必要となるようなスキルを学ぶことができる一通りの集合研修が揃っています。
これらは入社時にまとめてというよりも、プロジェクトの状況を見て、平日の夜や土曜日など時間を見つけて参加してもらうという形式を採っています。そういったスキルや知識を獲得しながら、実戦でそれを使いこなして学んでもらいたいと思っています。一方で、入社時におけるスキル習得のもう一つの手段として、カフェテリアプランと呼ぶ、e-ラーニングの講座も充実させています。それぞれのバックグランドによって課題も異なりますので、自分自身が鍛えたい領域のカリキュラムを選択して好きな時間に受講することが可能です。受講する講座の制限はありませんので意欲のある人は短い期間でたくさんの講座を受けています。

movin:

コンサル未経験者の方にとっても、こう言ったプログラムがあるのは心強いですね。
プロジェクトのアサインメントについては何か特徴的なことはありますでしょうか。

野々山様:

アサインメントは、組織単位で決めていくのが基本ではありますが、テーマによっては複数の組織で組んで進めていくケースもあります。例えば金融機関に関してのIT系のプロジェクトだったりすると、金融と情報戦略の両組織から人を出して、ITの知見と金融業界についての見識の両方を合わせてやっていくというようなスタイルもあります。

movin:

なるほど。

野々山様:

他には、当社の場合は「あなたはここだけやっていればいい」というチーム制は組んでいないので、1つの組織に所属していても、色々なテーマにチャレンジすることになると思います。例えば、金融の組織に所属していても、事業戦略系のテーマの次はIT系、その次は業務改革系にチャレンジしたりなどですね。あるいは銀行をやった後に証券のプロジェクトに参画したりなど、若いうちは色々なプロジェクトを経験してもらいながら、それぞれの専門性というのを身に着けていってもらうというような方針を採っています。
また、当社の場合、複数プロジェクトを掛け持ちするというのが特徴ですね。若手であっても常時だいたい2本のプロジェクトを並行して手掛けているというのが普通です。この複数プロジェクトを推進する点について、大変な面で言うと、1本集中ではないので、自分でスケジューリングをしながら今日何をやっていくのかということを、きちんとタイムマネージメントして仕事を組み立てていくという能力がないと、なかなか上手く回せないという点があります。そういうセルフマネージメントが要求されるところは、厳しさですね。ただ、一方では限られた時間でプロジェクトの多数経験出来るということは「コンサルタントとしての財産が増える」ことだと思うんですね。

movin:

仰る通りだと思います。

野々山様:

例えば、IT系のビッグファームにいると、1つのプロジェクトが1~2年という長期プロジェクトは沢山あると思いますが、当社にはそのようなプロジェクトは少ないので一定期間で経験できるプロジェクト数は相当な差があると思います。
それが後々振り返ってみると、まぁ大変だったけれども、さまざまな見識を身につけることができて、またそれを活かして、次のプロジェクトにチャレンジできるという良さっていうのはあると思います。

movin:

そうですね。コンサルタントはプロジェクト経験自体が血となり肉となりますからね。よいお話をありがとうございます。
次に、その働き方についてなのですが、やはりコンサルティングファームというと「ハードワーク」や「拘束時間が長い」などのイメージを持たれる方も多いのではないかと思いますが、そのあたりは如何でしょうか。

野々山様:

えーと…、やはり「忙しいです」(笑)。これはどこのコンサルティングファームでも忙しくないところは無いと思いますし、当社は先ほどお話しましたように同時に複数のプロジェクトを進めますので、これは大変だと思います。ただ、そういう中、2017年4月に、より自由度の高い働き方が可能となるような改革を実施しました。生産性の高い働き方を目指して、IT、オフィス、制度の3要素に関する大きな変革を実現してきています。当社のワークスタイル変革の施策の中で、もっとも特徴的なのはテレワークかと思います。社外で仕事をする際に、事前承認も不要、回数制限無しと、かなり自由度が高い仕組みです。また、場所の選択肢の一つとしてサテライトオフィス契約を2社と結びました。都心から郊外まで数十か所のサテライトオフィスを自由に利用できますので、外出先や自宅等からアクセスの良い拠点で仕事をすることが可能です。その日の仕事内容やあるいはライフスタイルに応じて時間と場所を選択して効率よく仕事を進められます。きちんと成果を出せるのなら、どこでどう時間を使うか、そのプロセスは問いません。 働き方の自由度が上がることで、すべての社員がより多くの価値を生み出せることを期待しています。

movin:

これは先ほどの自由な社風が表れている一例ですね。アウトプットさえ出せば、自分のスタイルで仕事ができるというプロフェッショナルなスタイルがあるということですね。ありがとうございます。
次に、お聞かせ頂ける範囲で結構なのですが、御社の評価体系についてお聞かせいただけますでしょうか。

野々山様:

基本的には「質」と「量」で評価されます。例えば量の部分で言うと、若手であれば稼働率といったところがメインになりますし、上位クラスについてはプロジェクトの受注といったところのウエイトが大きくなってきます。ただ何でも稼げばいいのかというと必ずしもそうではなくて、やはり「質、中身」というのが大事だという考えのもとで、今はどちらかと言えば、「量」よりも「質」の重視する評価体系となっています。 コンサルタントの活動の中身で分けて「マーケティング」「セールス」「デリバリー」と3つの要素を中心に、各人が目標を立て上司とすり合わせて、年間終わった時に達成度を見ていくという「質」の部分を問うような評価の割合を重くしています。

movin:

なるほどですね。昇格のタイミングや仕組みについても教えて下さい。

野々山様:

当社で特徴的な要素としましては、昇進・昇格の関する在籍年数のガイドラインがあまりないことが挙げられます。他社様では、ある職階で3年を経ると昇格出来るかどうかのキャンディデイトになって、そこで上がれないとステイとか、標準より1年早いとスキップとか、そういうガイドラインみたいなものがあるのですが、当社の場合はそれが全くありません。したがって1年しかその職階を経験していないけれども、大変評価が高いためもう1個昇進しましょうなどというケースも多々あります。要は、職階の等級定義というものがありますので、それに照らし合わせて適格であれば直ぐにでも、という考え方です。逆に何年も同じ職階をやっている人もいますけれども。そこはもう実力次第で年数や年齢は関係ないという考えに基づいています。

movin:

それは純粋な実力主義ですね。昇進のタイミングというのは1年に1回ですか?

野々山様:

はい。年に1回です。

NTTデータ経営研究所が働き方や社風について

movin:

なるほど。キャリアパスや働き方に関していろいろお伺いさせて頂き有難う御座いました。
続いて、「御社が求める人材像」についてお伺いできますでしょうか。

野々山様:

採用時には、コンサルタントとしてのベースとなる資質である「思考力や発想力」、「コミュニケーション能力」に長けた人をポテンシャルの高い人として採用していると思います。ただ、入社して3年もすると、ずいぶん個人差が出てくる。そこで何がポイントになっているのかというと、意外と「成長意欲」をどれだけ高く維持できているかということが大きな違いになって出てくるような気がします。色々なプロジェクトにアサインされる中で、好きなもの苦手なものも色々あると思うのですが、プロジェクトにアサインされる限りは「価値を出し、全て自分の成長に繋げる」というマインドを持って動いている人、一方で何かつまらないプロジェクトで渋々やっているという人、これらは後々もうすごい差になって出てくるような気がしますね。
「全てを自分のためにしよう」というマインドを持ってプロジェクトに入る、あるいはプロジェクト以外の生活においてもこういった「意識」の差というのは、大きく出ますね。活躍している人というのは能力だけではなくてこう言ったマインドの影響も結構大きいかもしれないですね。

movin:

なるほど。

野々山様:

あとは「タフ」な人は強いですね。コンサルティングというのは忙しい仕事であるとともに難しい仕事であって、クライアントはその業界・業務を何年・何十年もやってきているプロですから、そういった方々に数か月の中で示唆を与えるというのは並大抵のことではない。プロジェクトの中では、若手の人だと特にものすごくもがいている部分というのはあると思うんですよ。本当に下手すると1枚のスライドが何時間たってもなかなか作れない。アイディアがうまく出ない、良い切り口の分析ができないとか。考えて、考えて、さらに考え抜いて、プロジェクトリーダーにぶつけたら、「ぜんぜんダメ」と差し戻されて…(笑)。でも、考えてぶつかってまた考える、そういうようなタフさや粘り強さを持っている人というのは強いですね。

movin:

「意欲」と「タフネス」。いずれもコンサルタントには大事な要素ですね。

野々山様:

ちょっと追加をすると、「何か与えられたことをきちっとこなす人」よりも「自分でやりたいことを見つけながら、貪欲にそれにチャレンジする人」の方が向いていると思います。前述のとおり「やってはいけないということがあまりない会社」ですので、どんどんチャレンジしていきたいという人にとっては、色んなチャンスを掴める環境があると思います。逆に言えば、きちんとレールが敷かれている会社ではないので、待っているだけではチャンスがあまり来ない環境とも言えます。ですから、自分からどんどん動いて色々なチャンスを掴んでいく、チャレンジしていくという精神が旺盛な人は、当社には向いているしどんどん伸びていく、そういう機会が豊富にある会社だと思います。

movin:

有難う御座います。最後になりますが、コンサルティング業界に興味があり御社をご志向される方に対してメッセージを頂けますでしょうか。

野々山様:

まず、コンサルティング経験者の方々に対して、当社は大きくは2つの可能性を提供できると思います。
1つは「上流シフト」という話です。今までITやSIに近いようなプロジェクト経験を積んできたが、今後は「より上流のコンサルティング」にシフトしたい、また、コンサルティングに特化したいという方には当社は絶好の場だと思います。
それからもう1つは、「もう少し自由に幅を広げたい」と考えている方。今までは限定された専門領域で経験を積んできたが、今後はもう少し幅広に自分の守備範囲を広げていきたい、あるいはもう少し自由に色んなことにチャレンジしたいと考えている方にはすごくマッチしている会社だと思います。

それから、コンサル未経験者の方々に対しては、まず当社はコンサル未経験の方々を多数ポテンシャル採用している実績があり、そのような皆さんが活躍してチャンスを掴める土壌があるということ。色んな業界の色んなテーマのコンサルティングに携わることができ、多岐にわたる経験を若いうちに積める会社です。マインドの高い、成長意欲の高い人にとっては、これほど成長機会がある会社はないのではないかと思います。

movin:

本日はたくさんのお話を頂き、誠に有難う御座いました。

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