IT転職、ITコンサルタント転職 > コンサルティングファーム企業一覧 > IT戦略・マネジメント系コンサルティングファーム企業一覧 > A.T.カーニー
概要・魅力 A.T.カーニー
1926年に米国シカゴで創立されたグローバル経営コンサルティングファームで全世界37カ国54の拠点に約3,000名のグローバルネットワークを有する。
あらゆる主要産業において、戦略、オペレーションから企業改革、経営インフラにいたるまで経営の幅広い領域の課題についてコンサルティング・サービスを提供。
産業別コンサルタントと機能別(課題テーマ別)コンサルタントがひとつのチームとしてそれぞれの知識、経験、スキルを活かし、かつグローバルに蓄積された知的資産を活用しプロジェクトを遂行する。
IT戦略・マネジメント、CIOアドバイザリーの専門コンサルティング部隊として、戦略情報技術プラクティス(SITP: ストラテジック・インフォメーション・テクノロジー・プラクティス)がある。
会社概要:A.T.カーニー(SITP)
| 従業員数 | 約3,000名 |
|---|---|
| 全世界拠点数 | 世界37カ国に54のオフィス |
| 設立 | 1926年(米国シカゴ) |
| 所在地 | 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル東館32F |
特徴:A.T.カーニー(SITP)
http://www.atkearney.co.jp/about/consulting.html
「Tangible Results(目に見える成果)にこだわる」、という価値観
A.T. カーニーの提供する価値は、トップマネジメントに向けての戦略提案だけではありません。現場が確実に実行できる解とアクションプランはもちろんのこと、プランを実行するため、幅広い角度からの地道かつ執拗なまでのサポートを行います。なぜなら、「目に見える成果」は、こだわり、信念あるいはコンセプトだけでは達成ができないからです。
A.T. カーニーは、実際の業界において豊富な経験と専門知識を持つエキスパートを多く採用しています。業界に関する知見やグローバルで培われたノウハウや手法を駆使することによって、顧客企業が置かれた個別の状況や課題を深く理解し、最善の解を導き出します。さらに、顧客企業の様々な組織階層や部門の方々と信頼関係を築くことにより、組織を動かし変革を実現していきます。A.T. カーニーは、常に顧客をパートナーと考え、あたかも顧客企業の一員のように共に悩み、共に汗をかいて課題解決に取り組みます。戦略の実行に不可欠であるITによる経営インフラ構築についても、戦略とITの融合のための戦略情報技術チームを有する、極めてユニークな経営コンサルティング会社です。
高い顧客満足度とリピート率を誇り、25年以上も継続する顧客を多く抱えることは、A.T. カーニーが「目に見える成果」を確実に提供できるコンサルティング会社として、全世界の顧客企業から評価を得ている証といえます。
「UP or OUT」ではない
A.T. カーニーにはこの業界の通例ともいえる「UP or OUT」という考えが存在しません。コンサルタントによって成長カーブが立ち上がるタイミングは様々であり、各自の成長ペースを尊重し、自身のキャリア、経験のために「挑みたい」プロジェクトを任せるカルチャーが根付いています。
事業概要:A.T.カーニー(SITP)
A.T.カーニーWebサイトより
情報通信技術革命は、ビジネスにおける技術が果たす役割と重要性を飛躍的に高めました。IT(情報技術)分野は16% CAGRの割合で成長しており、世界の65%以上のコンサルティングプロジェクトはIT関連です。ITはあらゆる企業経営者にとって、戦略的最重要課題のひとつに位置づけられています。
A.T. カーニーの戦略情報技術プラクティス(SITP: ストラテジック・インフォメーション・テクノロジー・プラクティス)は、最先端かつ洗練された技術・ノウハウ・スキルと、戦略・ビジネスの世界的エクスパティーズを組み合わせることによって、経営者が渇望する戦略とITの融合を果たす新しいITコンサルティングを提供しています。顧客企業のIT投資について最善の選択を支援し、ITを活用した企業変革を成功へと導くという目的のもとに活動しています。
戦略情報技術グループは、ITのプロフェッショナルでありながら、システム構築を行わないという、きわめてユニークなポジションにより、A.T. カーニーが、本当の意味で顧客の視点によるITコンサルティングを行うことができる唯一のファームであると、顧客企業より評価されています。
日本でも、専門コンサルタントが、大手銀行、地方銀行、大手エレクトロニクスメーカー、通信・メディア、自動車、大手医薬品メーカーなどの多種多様な企業においてIT診断、IT戦略、システムアーキテクチャ、組織などと、それに伴うBPR、アウトソーシングなどのプロジェクトを多数実施しています。
ITオペレーショナル・エクセレンス
将来シナリオ作成、ビジョン策定、経済発展戦略立案など
IT戦略
企業の現在のITを評価し、事業戦略との合致をはかりながら、最適なIT投資ポートフォリオを構築するとともに、中期的なIT投資・改善計画を立案するもの。企業におけるITコストは非常に大きなウエイトを占めているばかりか、投資したITが本当に企業収益に寄与しているのか、測ることも困難であった。本当に価値のあるITにフォーカスし、最適なIT投資ポートフォリオを構築するとともに、ビジネス戦略にまで踏み込み、不要なIT資産を排除すると共に、定常的な最適IT戦略を立案できるガバナンス体制まで構築するものである。
ITコストリダクション&エフェクティブネス
現在保有するITの価値とコストを評価し、コスト対リターンの最適化を図るとともに、今後のIT投資計画を検証し、価値を期待できるIT投資計画を立案するとともに、利用するテクノロジーやパートナーの選択・選定の最適化まで実現するもの。ともすれば、ボトムアップでニーズを合算しただけの、IT投資計画が立案され、経営的視点によるIT投資計画が立案されない場合もあり、経営とIT専門家の両面の視点に基づき、最適なIT投資の実現を行うものである。
アウトソーシング戦略
ITO/BPOに関する戦略立案から範囲の特定、効果予測及びリスク測定から、実際のベンダーセレクション、コントラクトマネジメント及びSLAの締結までにわたる、すべての領域に対する支援を実施するものである。A.T. カーニーの持つ、経営コンサルティング能力とITコンサルティング能力の両面により、専門的かつ経営的視点による、実際に効果の上がるアウトソーシングの実現を目指すものである。
IT監査・プロジェクト監査
IT監査は、当該監督機関の監査指針に基づく監査にとどまらず、顧客企業の持つIT能力を評価し、実質的なウィークポイントを浮き彫りにするとともに、その改善計画を立案し実行するものである。
また、プロジェクト監査は、主に大規模プロジェクトにおけるプロジェクトの成功に対するリスクをチェックするものであり、コスト・品質・納期における現状の評価と課題指摘、及び改善策の立案と実行を示すものである。
ポスト・マージャーインテグレーション:IT統合支援
企業の合併・統合におけるIT統合は、もっとも大きく、かつ困難な課題である。第三者専門家によるIT統合の推進は、合理的で確実な統合を実現することが可能となる。IT統合はどちらのシステムがより優れているか、という視点だけでなく、より早く確実に統合効果を発揮することができるか、という経営的視点が重要であり、A.T. カーニーが持つ経営コンサルティングとITコンサルティングの両面の視点と能力が極めて有効に機能する分野である。
ラージ・スケール・プロジェクト・マネジメント
一般的に、10億を超えるシステム開発プロジェクトの成功確率は10%以下である。予算は必ずオーバーするとともに、予定の期日には出来上がらず、その上期待通りに機能することはない。これは、そもそも大規模システムに関するプロジェクト管理には、優れた管理技術と知識が必要であり、さらに経営・ビジネスサイドの十分なコミットメントが必要であるのに対し、実際にはそれらが十分でないことが大きな要因である。企業において大規模システム開発を行うことができるような高度なノウハウとスキルを持つ要員を常に確保することは極めて困難でもある。A.T. カーニーは、大規模システム開発を管理するためのPMO(プロジェクトマネジメントオフィス)におけるテクノロジーを有し、かつその遂行を果たすきわめてハイレベルな専門家を提供することができる。これは、単にプロジェクトを完成させるために機能するだけでなく、開発とは独立したA.T. カーニーのコンサルティングという立場により、経営的視点に立脚し、より効果的な投資とリターンを実現するためのプロジェクトマネジメントを実現するものである。
募集職種:A.T.カーニー(SITP)
A.T.カーニーWebサイトより
経営戦略コンサルタント(シニア・ビジネスアナリスト/アソシエイト)
【ポジション】
経営戦略コンサルタント(シニア・ビジネスアナリスト/アソシエイト)
【応募資格】
四年制大学卒以上、実務経験3年以上の方
A.T.カーニの求める人物像
A.T.カーニーにおける”経営コンサルタントの要件”は
1.志
2.経営視点
3.専門性
4.実行力
この4つを、高度なバランスで併せ持つプロフェッショナル。これが、一人一人のコンサルタントが目指すべきゴールです。
経営課題を解決するプロフェッショナルとして、トップダウンで企業を俯瞰する「経営視点」と、高度な「専門性」が必要なのは当然です。また「実行力」も、「目に見える成果」を実現する上で、不可欠の資質と言えます。
同時に、我々は一人一人の「志」の高さを大切にしています。プロフェッショナルとは、自律的な存在です。どのような視点で、どれだけ大きな仕事をするかを決めるのは、最後は自分です。また、志の高い人ほど、継続して努力を続け、その努力が成長につながってくるのです。同時に、メンバーが持つ志の総和が、ファームの成長上限を決めるとも言えます。
今後、日本の未来の姿を構想し実現していく上で、我々コンサルタントの活動領域はいよいよ広がり、より高い視座と幅広いスキルが求められるようになります。例えば、個別企業の問題解決だけでなく、異業種のコラボレーション、さらには政府も巻き込んで業界構造を変えていくような仕事。分析と論理構築だけでなく、感性と想像力を駆使して、新たな価値を生み出していくような仕事。クライアント・ファーストの基本姿勢と、世界と日本の将来に思いを馳せる高い視座とを組み合わせて、スケールの大きな仕事を手掛ける――。これこそが経営コンサルタントの新しい姿である、と考えています。
出版物:A.T.カーニー(SITP)
コストマネジメント思考法
著者名:栗谷 仁
出版社:東洋経済新報社
出版年:2010/10
本書の構成は以下のとおりである。<1章>と<2章>では、コストの基本知識、ポイントとなる視点を整理し、<3章>で、コストマネジメント思考法としてコストの見方・考え方を紹介する。<4章>は、思考法を実践し目に見える成果を出すためのポイントやサプライヤーとの交渉成功のヒント、経営陣の支援を得るための勘所である。最終章の<5章>では、「販売部Aさんのとある1日」と題し、部門担当者が経験するよくある出来事と取るべき対処法を示し実践を手助けする。
著者 栗谷仁(くりや・ひとし)氏
A.T. カーニーパートナー。早稲田大学法学部卒、ハーバード大学経営大学院終了(MBA)。大手電気メーカー、医療機器メーカーを経てA.T. カーニー入社。同社の戦略オペレーショングループのリーダーとして、多くの企業の収益拡大・競争力強化を支援し実績をあげている。著書に「最強の営業戦略」、編著書に「最強のコスト削減」(共に東洋経済新報社、09年刊)がある。
コンテキスト思考 論理を超える問題解決の技術
著者名:杉野 幹人、内藤 純
出版社:東洋経済新報社
出版年:2009/6
本書では、「コンテンツ思考」の限界を打破するために、「コンテキスト」は何か、そして「コンテキスト」を能動的に洞察し、「コンテキスト思考」を実践し活用する方法を、企業例や身近な事柄を用いて分かりやすく説明している。「コンテキスト」の能動的理解と洞察を助けるために、私たちの周りにある関係性、私たちの中にある価値観、私たちの前にある目的、の3つの要素からなるユニークなフレームワークを提示する。
本書の対象読者は、ロジカルシンキングに関心を持ち、一通り学習したものの、その成果に限界を感じている方々や、自らの思考力をさらに高め、人より一歩先を行く成果を出そうとする方々である。「コンテキスト」活用が日本企業、ひいては日本経済復活の鍵を握るという主張も示唆に富む。
最強のコスト削減
著者名:栗谷 仁、A.T.カーニー (監修)
出版社:東洋経済新報社
出版年:2009/04
A.T. カーニーのアプローチは単なる交渉といった戦術論だけではなく、サプライヤーの業界構造やコスト構造の見方、それを踏まえたポイントを示し、コスト削減を構造的・理論的に捉えるものである。サプライヤーの利益を確保した上で適正価格での購入を実現するWin-Winの関係でのコスト削減であり、「調達慣習の変革」による「継続的な効率化体質の構築」を目指すものである。コスト削減を通じて企業経営への重要な示唆に富む内容となっている。間接材の購入は多くの部門にまたがり、広く企業各部門の責任者・担当者の参考になるとともに、そのインパクトの大きさとリーダーシップの重要性から経営者にとっても重要な一冊となろう。
会社を変える戦略
著者名:山本 真司
出版社:講談社
出版年:2003/1
著者 山本氏より
戦略的コスト削減とは何か。
「選択と集中」実行のツボは。
最新経営手法を上手に使って強い会社に変える、エグゼクティブ必読の超具体策。
富を生み出すエンジンに点火せよ――
「デイビッド、先日のスピーチで宣言した、私の3つの改革は覚えているね?」「コスト削減、選択と集中、有事の組織の構築でしたね」「それにコミュニケーション戦略の実行を加えたい。私の考えでは、
1.『コスト削減』で競争力回復の初速を稼ぎ、
2.『選択と集中』で富創出のエンジンに点火し、
3.『有事の組織』で平安の眠りから民を目覚めさせ、
4.『コミュニケーション戦略』で従業員の心を揺さぶる
――この4つで、わが社の一気呵成の改革を狙いたいんだ」「面白そうですね。ジムの経営の原理原則が浸透すれば、そしてジムがその原理原則にかなった行動を取りつづければ、成功できると想います」――(本書より)
最強の経営学
著者名:島田 隆
出版社:講談社
出版年:2001/7
日本企業はどこが間違っていたのか?日産、アサヒビール、シャープなど豊富な実例と最新理論で説く、会社を強くする秘訣。
Movin情報:A.T.カーニー(SITP)
弊社サイト内の関連ページ


A.T.カーニー(SITP)の教育制度
A.T. カーニーでは、コンサルタントとして必要なスキルを習得していくトレーニングシステムがあり、日本独自で行うものと、各リージョナル、グローバルで行うものがあります。
入社時トレーニング
■新ビジネスアナリストトレーニング
新卒入社の方にはコンサルティングの基礎スキル、ビジネスマナー、コンサルタントとしての倫理を習得するため、入社と同時に約1ヶ月間の研修を受けていただきます。トレーニング終了後、プロジェクトに入ります。
■新シニア・ビジネスアナリスト/新アソシエイト トレーニング
中途採用で入社した方には、入社と同時にコンサルティングプロセスのシミュレーション、イシュー分析、リサーチ演習、PCスキル演習など約 1週間の集中研修を受けていただきます。トレーニング終了後、プロジェクトに入ります。
昇進時トレーニング
■新マネージャー/新プリンシパル/新オフィサー トレーニング
マネージャー、プリンシパル、パートナーに昇進したコンサルタントは、昇進から原則6ヶ月以内にオリエンテーション/トレーニングの受講が義務付けられています。昇進サイクルと合わせ、アジアのマネージャー及びプリンシパルはアジア地域で、オフィサーは米国あるいはヨーロッパで開催されるトレーニングを受講します。これらのトレーニングはA.T. カーニー内のネットワーキング開拓にも有効で、トレーニング終了後も知識の共有化にこのネットワークが活用されています。
コンサルティングスキル強化トレーニング
年間を通して各レベルに必要なコンサルティングスキル・プログラムが用意されています。受講対象レベルの方への案内は出されますが、受講は強制ではなく、コンサルタント自身がメンターと相談しながら、自分のプロジェクトスケジュールを勘案しつつ受講を決定していくものです。どのタイミングで何を学ぶかは自分自身で管理していきます。ビジネスアナリストからアソシエイトが受講する内容は、主にコンサルティングプロセスワークショップ、イシュー分析、ワークプラン作成、ストーリー構成力、スライドの書き方、企業財務会計、マーケティング、インタビュー・スキル、プレゼンテーション等です。シニアのアソシエイトからマネージャー、プリンシパル対象のプログラムとしては、プロジェクトマネジメント、コーチング、セリングスキル等があります。この内一部のプログラムはアジア全域のコンサルタントを対象として英語環境にて行います。
プラクティストレーニング
プラクティス(インダストリープラクティス/サービスプラクティス)毎に1年に数回ペースで勉強会を開催しています。原則として、ビジネスアナリストからアソシエイトまでのコンサルタントは特定のプラクティス所属しませんが、都内開催の勉強会の場合には希望により参加することが可能です。
社内勉強会
日本オフィスでは、外部から異分野の講師を招いた教養講座、ジュニアコンサルタントがケースを発表する勉強会、パートナーが自分の経歴や仕事のノウハウを語る会などを定期的に開催しています。これらの活動はコンサルタント自らのイニシアチブで企画、実行されています。(皆さんも入社したら、是非企画を立てて実行してください。)
ミニMBAプログラム
ミニMBAプログラムは、A.T. カーニーが米国ミシガン大学と提携してスタートさせたプログラムです。対象は、海外のビジネススクールを卒業しておらず、一定期間の業界経験及びコンサルタント経験、または業界経験に相当するだけの充分なコンサルタント経験を積んでいるコンサルタントです。毎年、各国オフィスから数名が推薦され6~7月の 2ヶ月間をミシガンキャンパスで過ごします。
バーチャルトレーニング
Web(A.T. Kearney Virtual University)を利用して、自由な時間にビジネスの基礎や英語、OA操作などを習得するコースも用意されています。
その他にも、2年間、指定MBA校への留学費用の援助制度や、自己啓発などの研修費用を一定額で補助される制度などがあります。
ITコンサルタントについて
企業が抱える事業戦略やオペレーション戦略上の課題に対して、IT(情報技術)を武器にそれらの課題解決の具体化、支援を行うことがミッションとなるITコンサルタント。各領域に分け、その仕事内容や、魅力、今後目指すキャリアパスなど、求人情報や採用動向に触れながらご紹介しています。
IT戦略・マネジメント系

この度アビームコンサルティングが10月1日入社を対象とした第二新卒向け採用を開始致しました。未経験からコンサルタントを目指す希少な機会かと思いますので、是非皆様ご応募頂ければと思います。
ビジネスとITの双方を知り尽くしているNECでコンサルタントの募集です!
今回はスマートフォンエンジニア・企画求人特集(iPhoneアプリ、Androidアプリ)です。現在、SNS関連企業で求めているスマートフォンアプリなどのエンジニアや、サービス企画職ポジションをご紹介いたします。
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ITコンサルタントの業務領域や、実際のプロジェクト例、求められる資質などをご紹介致します。
ソフトウェア開発のSE、企業のシステム企画や業務担当などからITコンサルタントへキャリアアップする方法があります。
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