ガートナージャパン

会社概要:ガートナージャパン

IBMがメインフレームで市場を席捲していた1970年代後半は、ユーザー企業各社はIBMへの依存を深め、かつIT投資におけるイニシアチブを完全に掌握されていた。
コストについてもテクノロジーについても、全てIBMの言うがままに従い、IBMに真っ向から意見が言えるユーザー企業のIT部門はどこにもなかった。
そのような状況に問題があると考え、IBM内部の人間で改善したいと考えたのが、ギデオン・ガートナー(Gideon Gartner)という人物。
ユーザー企業が独自にIT投資の意思決定ができるように、ベンダーとユーザー企業の間に入って中立・公平な立場からのアドバイザリーサービスが必要と考え、1979年、IBMをスピンアウトしGartnerを設立。

1995年、データクエスト(DataQuest)社を買収。
データクエストはベンダーリサーチの老舗企業で、ITベンダー側のテクノロジー、戦略、売上、フォーキャストなどの調査をしつつ、ベンダー各社にアドバイスをしていた。
ガートナーがデータクエストの買収を行ったことによって、ベンダー各社の膨大なFactベースの情報DBを獲得。
それらのデータに基いたコンサルティングをユーザー企業に対しても行えるようになった(日本のベンダーもデータクエストとの契約があったため、ブランド名をそのまま残している)

現在、東京オフィスではガートナーコンサルティング(コンサルティング部門)の成長が目覚ましい。
元アクセンチュアの戦略グループパートナーの中村氏がジョインしてから、部門として毎年30%の成長を維持している。

社名 ガートナー ジャパン株式会社
英文社名 : Gartner Japan Ltd.
沿革 1994年 NASDAQ上場
1995年 日本法人設立
1995年 データクエスト社を買収
1998年 NYSE上場 code "IT"
2001年 社名を "Gartner" に変更
2005年 "Meta Group" を買収
資本金 非公開
設立 1995年
所在地 東京都 目黒区 青葉台 4丁目7番7号 青葉台ヒルズ7階

特徴:ガートナージャパン

日本では、ガートナーといえば「どのベンダーのサーバーがどれだけ売れているか」 「携帯の販売台数は?」といった類の調査会社という認識をもたれている。
その認識は一部では正しいが、全体像は正しく理解されていない(市場に認識が浸透していない)状況にある。

以下、同社の重要な特徴3点。

1. 中立性・公平性
2. 世界最大規模のスペシャリスト集団が正確かつ圧倒的な情報量で支援
3. 「ビジネスに貢献するITの実現」に対する支援

ガートナーは、SI、ハード、ソフトウェアの販売を一切行っていない。
全てのITベンダーと等距離を保ちながら、ITユーザーの視点(ここ重要)で調査・分析を行うことで本当に価値のある情報だけを提供している。
大手のITコンサルティングファームが特定製品の導入やSI、アウトソーシングによる利益誘導型のスタンスで収益拡大に傾倒するなか、同社はそれを一切行わない。
エンドユーザーに対して最適解の追求のみを行い、CIOにしがらみのない真実を伝えることができる。

次に全世界で1,200名を超えるアナリスト、コンサルタントが、コミュニケーション、ITサービス、ソフトウェア、ハードウェアそして半導体までの広範なICTを対象に多角的な調査・分析・予測を行い、年間7,000本以上のリサーチを執筆している。
大手のグローバルコンサルティングファーム各社においても、社内体制でそれだけの規模でリサーチアナリストやアドバイザリー専任コンサルタントを擁しているファームは、世界のどこにも存在しない。

最後に、様々な産業分野で活躍したプロフェッショナルが、お客様のビジネスとしての視点から貴社のIT環境に関する的確な課題把握と解決に従事している。
現在、年間23万件を越えるお客様からのIT投資に関する個別相談に対応している。

ガートナーコンサルティング(コンサルティング部門)については、以前はIT戦略立案、IT-ROI診断、RFP作成支援、PMO等の案件が多かったが、昨今ではITの枠に捕らわれない経営戦略、組織戦略アドバイザリーなどの案件も増えている。
またガートナーコンサルティング部門で活躍するコンサルタントに共通する志向性として、コンサルタントという仕事をライフワークとして続けたいという想いを持った方が多いのも特徴的。
コンサルタントとして顧客に価値を提供する喜びを知った方々を厳選して採用している。
前職においてもコンサルタントとして優れた実績を持ち、上位20%以内の高評価を得てきた方々が集っている。
コンサルタントとして独り立ちができるまでの力量をもち、かつ「真に中立的な立場で顧客にとってベストな支援を行うには?」と熟考して入社されている方々が多い。

事業概要:ガートナージャパン

ガートナーは4つの領域でITアドバイザリーサービスを提供している

●ガートナー・コンサルティング

┣ TCOベンチマークソリューション(ITコスト効率性診断)
┣ ベンダー選定
┣ RFP作成支援
┣ Outsourcing請負契約の評価と再構築立案
┣ ベンダーとのコスト削減交渉支援
┗ PMO

各分野のエキスパートが、長年の経験に基づく「ツール」、「方法論」、「ベストプラクティス」、「リサーチグループの情報収集、分析能力」を最大限に活用し、お客様にとってベストなソリューションをご提供いたします。
ガートナーは、ITに関する製品の販売、開発、実装を行わないため、利益誘導を排除した『真にお客様の立場に立ったコンサルティング』をご提供することが可能です。

PMO支援

PMO支援

ガートナージャパンWebサイトより

PMOの5つの役割

標準管理 Preparation of Standard/Framework & Sharing
* 標準の整備と共有(方法論・手続き、各種ドキュメント、評価・モニタリング指標、指標の測定方法、など)
* コミュニケーション管理(レポーティングと定期・不定期ミーティングを含む)
* トレーニングの実施管理

資源管理 Resource Management & Evaluation
* 的確なデータに基づく人員・資金・設備の配分

プロジェクト計画とアップデート Project Planning
* プロジェクト遂行上のマイルストーンとスケジュールの策定
* 各プロジェクトや活動間の連携促進と調整

進捗管理 Project Management
* 活動の進捗状況の正確な把握
* 進捗に基づく各種資源の調整と再配分
* リスクと課題の網羅的把握・解決の優先順位付け・解決状況の管理

ベンダー管理 Vendor/Contract Management
* ベンダーの調達手続き、契約交渉の管理
* 契約上の重要事項の識別と交渉のコントロール

レビューと監査 Project Review & Audit
* 検討内容の定期的なレビュー(ROIとQ.C.Dの視点)
* 改善課題とアクションの指示

ベンチマーク

ベンチマーク

ガートナージャパンWebサイトより

IT投資におけるコストと生産性が他社に比べて優れているのか/劣っているのかを明らかにすることは、 適切な施策立案の第一歩です。また、IT部門が説明責任を満たすためにも重要な要素となります。
ガートナー・コンサルティングは、多くの顧客企業で実績を有する客観的な分析手法に基づいて、ベンチマークサービスを提供しています。

ガートナージャパンのベンチマークサービスの特長
同様の事例との対比(業態・規模・情報システム環境)が可能。
変化の激しいIT業界においても鮮度を保ったデータでの比較が可能。

戦略・アーキテクチャ策定支援 業務改革支援

戦略・アーキテクチャ策定支援 業務改革支援

ガートナージャパンWebサイトより

事業・業務戦略策定支援
ITの活用による競争優位の獲得を目指すクライアント企業に対する戦略策定の支援
* 事業戦略
* オペレーション戦略
* BPRプランニング
* オペレーション設計

組織戦略・人材戦略策定支援
IT部門の付加価値向上とコスト適正化を目指すクライアント企業に対し、役割や環境の変化も見越した組織戦略・人材戦略策定の支援
IT部門の組織変革を行う上で、ITガバナンスの強化は、IT部門の組織力の向上や、IT部門の貢献度の向上にもつながります。 ガートナー・コンサルティングは、ITガバナンスを強化するための「パラメータ」を見極め、的確な施策を打ちます。

アーキテクチャ策定支援
ガートナーが提唱するアーキテクチャ・ビジョンの構成要素に基づき、アーキテクチャ・ビジョンの策定・設計から、具体的な方針の作成支援までを行います。 ITアーキテクチャ・ビジョンとして規定する対象は、ハードウェアやソフトウェアからなるITテクノロジ領域、および、ITプロセスやルール等を規定した ITプロセス領域から構成されます。

外部調達支援

外部調達支援

ガートナージャパンWebサイトより

外部調達支援の特長
ユーザー企業がサービス・プロバイダーの思惑に惑わされることのない、最適な調達の支援を実現
サービスプロバイダーの選定、情報技術の評価、業務プロセス変革などを取り扱うプロジェクトの立上げ、 および契約締結などを直接支援し、顧客企業へノウハウを移転することで、 顧客企業内でのノウハウ確立・人材育成をも併せて実現。

対象となるIT調達領域
下記、IT調達領域全般に関して支援を展開
アプリケーション開発・運用サービス契約
ハードウェア・ソフトウェア調達
ERP
ソフトウェア・ライセンス取引
ITアウトソーシング
ビジネスアウトソーシング(BPO)
M&A

ガートナー・コンサルティングの価値および優位性
2001年以降、40か国以上にて850以上のプロジェクト
関与したプロジェクトでは20%から40%の経費削減に成功


外部調達管理を成功に導くための基盤
外部調達管理のライフサイクル全体を通し、各項目ごとに詳細な方法論、テンプレート類、および実績データを整備・保有しています。これらの基盤をフル活用することで、クライアント企業の調達管理の成功の実現に導きます。

評価・レポーティング支援

評価・レポーティング支援

ガートナージャパンWebサイトより

外部調達支援の特長
IT戦略の妥当性、ユーザー部門への貢献度、およびIT部門の生産性・コストを評価し、改善課題を明らかに。

BCP・リスク管理サービス

BCP・リスク管理サービス

ガートナージャパンWebサイトより

リスク管理において具備されるべき機能
組織が具備すべきリスク管理の機能は、「ITリスク管理」「情報セキュリティ管理」「法令遵守」「BCP/DR」「個人情報保護」の5つに大別されますが、これらの機能の実施状況をチェックしていくことで、リスク管理のために求められる機能の実装漏れを防止することができます。

■ITリスク管理
システム開発や運用等、ITを適切に活用して行くために必要な管理を行う機能

■情報セキュリティ
企業が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を守るために必要な管理を行う機能

■法令遵守
企業活動を営む上で、法令や各種規則、社会的規範などを守るために必要な管理を行う機能

■BCP/DR
企業が被災した際に事業の中断を防ぐとともに、速やかな復旧を行うために必要な管理を行う機能

■個人情報保護
企業が顧客情報等の個人情報やプライバシー情報を適切に取り扱うために必要な管理を行う機能

アクティビティ・サイクル
マネジメントの状況については、「計画」「構築」「運用」「ガバナンス」というPDCAの視点から把握しますが、サイクル上のどこに不備があるかを分析することで、改善が必要な箇所を具体的に特定することが出来る。

リスク診断サービス:全体像
「現在の位置」・「次に目指すべき目標」、及び「どこから改善すべきか」の優先順位を「成熟度」として明確化した上で、評価します。

診断ツール
ガートナーの提供する診断ツールによって、240にわたる項目をチェックすることができます。

アウトソーシング活用・コスト削減支援

アウトソーシング活用・コスト削減支援

ガートナージャパンWebサイトより

「そもそも分かり難いアウトソーシングのスキームについて、正しく教えてくれるプレイヤーが少ない」、或いは「ITインフラが大きく変化しつつある中で、従来型の固定的なアウトソーシングが多い」といった現状の課題に対して、国内外の知見を豊富に有しており、且つベンダー企業に対する深い知見を活かしながらクライアントを支援。

●ガートナー・エグゼクティブ・プログラム(EXP)

┗ IT Executive CIO Signature / Premier
※3,700名超のCIOが参加しているグローバルネットワーク & アドバイザリーサービス

エグゼクティブ プログラムは、世界中の3,500人を超えるCIO、IT担当責任者とガートナーアナリストによる世界最大規模のコミュニティです。
CIOの重責を軽減し、CIOがより効果的にチームを率い、社内の同僚と協力できるために、『リレーションシップ』、『EXPレポート』、『ネットワーキング(意見交換会)』、『CORE/JCOR(リサーチ・アクセス)』の4つのエレメントから成るメンバーシップ・プログラムをご提供いたします。

●ガートナー・リサーチ

┣ Core Research / Japan Core Research Advanced
┣ Dataquest / データクエスト ジャパン
┣ Industry Advisory Services
┗ Gartner for IT Leaders / Gartner for Business Leaders
※650名超のアナリストが作成したレポートDBの閲覧(700分野)

質、量ともに卓越したリサーチをベースに、ITに関する利用者側(ユーザー企業)、供給者側(テクノロジ・アンド・サービス プロバイダー)双方に対し、中立・公正な洞察とアドバイスをご提供いたします。

ジャパン・コア・リサーチ・アドバンス
ジャパン・コア・リサーチ・アドバンスは、日本の専門アナリストが、ビジネスとITに関わる高度な知見とアドバイスをご提供する年間契約サービスです。

Burton IT1 (バートン アイ・ティ・ワン)
Burton IT1は、IT実務者に向けた実践的かつ技術志向のリサーチ。

ガートナー データクエスト
世界中から収集した広範囲にわたるデータをもとに、IT市場動向について分析、予測、提言を行います。ガートナー データクエストは、ITベンダーのお客さまが競合他社の力を見極め、卓越した製品を市場に提供するための手助けをします。

ITデマンド・リサーチ
日本におけるIT需要 (デマンド) 動向を、ユーザー調査を通じて「企業ユーザー」と「個人ユーザー (ビジネス・パーソナルを含む)」の視点から定量的・定性的に調査・分析いたします。ITベンダーの事業戦略における意思決定を支援するプログラムです。

メディア・プロダクツ
メディア・プロダクツは、 IT業界で高い評価を得ているガートナーのブランドを活用し、クライアントが伝えたいメッセージに客観性と信頼性を与えることが出来る、他に類を見ないマーケティング支援プログラムです。

●イベント

┣ シンポジウム / IT Expo
┗ Technology Summit

ガートナーのイベントでは、ITに関わる皆さまに「最適なコミュニティ」と「情報」をご提供いたします。ITの利用者側(ユーザー企業)と供給者側(テクノロジ・アンド・サービス プロバイダー)がコミュニケーションを図る場をご提供することで、両者のビジネス拡大に貢献いたします。

※ガートナーのワールドワイドでのサービスの売上げ比率は70%がリサーチサービス、30%はコンサルティング + イベント

募集職種:ガートナージャパン

ガートナージャパンWebサイトより 2011年4月現在

ガートナージャパン株式会社では、更なるビジネスの拡大に向け積極的に経験者採用を展開しています。また、将来ガートナージャパンで活躍されたい方のために、キャリア登録制度(GFC)も実施しています。

コンサルティング部門
コンサルタント / Consultant

営業部門
アカウント・エグゼクティブ / Account Executive
クライアント・パートナー

コンサルタント / Consultant (コンサルティング部門)

【ポジション】
コンサルタント / Consultant

【職務内容】
クライントにとって最善のソリューションを提供するためにガートナーの保持する様々なリソースを活用しつつ、中立性・公平性を維持したコンサルティング業務の実行
■ クライアントの抱える問題点に対して最善なソリューションを選定し問題解決を図る
■ 利益誘導型コンサルティングではなく、常に顧客の視点から見た改革の最善の方向性を設定し、改革実現の為に最適なソリューションとベンダーを選定する。
■ 提案した改革を実行しつつ、常にリスクに対して客観的評価と対応を行い、クライアントの成功を最後まで誘導する
■ 常に顧客主導の原則を維持し中立性・公平性にのっとった提案を行う
■ 顧客の為に合理的な投資を実現する

【応募資格】
大学又は大学院卒業後、外資系又は日系大手コンサルティングファームでの5年程度の経験、またはSIer、大手事業会社、研究所出身で業務遂行に対して十分な知識、資質を保有されている方。
■ プレゼンテーションスキル、ライティングスキル、ヒアリングスキル重視
■ 論理的思考能力を維持し、コンサルティング部門内だけでなく他部門のメンバーとも協調性を持って業務遂行が出来る資質

アカウント・エグゼクティブ / Account Executive (営業部門)

【ポジション】
アカウント・エグゼクティブ / Account Executive

【職務内容】
指定された業種/業界内の既存顧客に対しGartnerの各種商品及びサービスを提案する。また並行して同業種/業界内の新規顧客開拓を行う。

【業務内容】
■ 顧客企業が抱える様々な問題をガートナーの商品、サービスによって解決を図るべく、トップマネージメント層に直接アプローチを行う。
■ 担当アカウントの維持及び管理
■ クライアント企業の様々な問題点に対して洞察力があり付加価値溢れる戦略的な提案を行いながら、クライアント企業との有効なビジネス関係を維持・形成する。
■ 社内リソースを有効に活用する事により、責任を持ってクライアントを成功に導く。

【応募資格】
IT業界における5年以上の大企業向け直販ソリューション営業経験者

■ ITユーザー企業やITベンダー企業に対するIT投資や事業戦略のアドバイスを提供した経験のある方。
■ 担当アカウント・業界においての業績拡大、新規顧客の獲得、及び既存顧客のサポート経験者
■ 顧客とのコミュニケーションで得た情報をもとにガートナーのアナリストやコンサルタントと協業して最適な提案を実施出来る方
■ 現職または過去の営業経験において卓越した営業実績を有し、四半期及び年度目標を達成することに対して明確な目標達成意欲を維持できる方
■ セルフスターターであり、且つチームプレーヤーである方。
■ タイムマネージメントの出来る方
■ 英語力あれば尚可

クライアント・パートナー (営業部門)

【ポジション】
アカウント・エグゼクティブ / Account Executive

【職務内容】
電話でのやり取りを主としてお客様と継続的な会話を維持し、お客様がIT関連の重要な判断と新たな戦略に正しく取り組めるよう、お客様の継続的なサービス活用(ご契約の更新)を促進し、お客様との関係を更に上のレベルに引き上げ、現在のご契約を次年度も更新いただくだけでなく追加契約の機会に繋がるように保持する。

【応募資格】
・電話を主体にした顧客との活発なやり取りの経験。
・1~3年の顧客サービス中心の業務経験。
・大卒または4年以上のビジネス経験。
・顧客との良好な関係を構築できる確かな能力。
・口頭・書面の両方を通じて高いコミュニケーション能力を有していること(ハイレベルなお客様に電話を通じて効果的なプレゼンテーションを行える能力)
・高いリスニング能力。顧客のニーズを正しく理解できること。
・高い英語力(読み書きだけでなく、英語による電話会議などでも意見を言えるレベル)。
・時間管理能力。
・組織的な能力(既に構築されたアプローチと方法論に沿って仕事を進め、結果を出すことができる。)
・知的好奇心と探究心を有しているとともに、効果的な情報収集を行う高いリサーチ能力。
・チームプレーヤー。
・IT関連の知識があれば尚可。
・プレッシャーのかかる状況で問題なく仕事を進められる能力

出版物:ガートナージャパン

ITトレンド

ITトレンド

著者名:ガートナージャパン
出版社:東洋経済新報社
出版年:2000/12
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Movin情報:ガートナージャパン

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